02_進捗 2024年2月の進捗 2月終わったのはさすがに嘘すぎる。今月の進捗 今月はマジで進捗がなさすぎたからマイナス1だけど、今月はまんがタイムきららキャラットにまちカドまぞくが掲載されたからプラス100なのでトータルでプラス99です。来月の目標 締切を守る翼竜になる。 2024.03.01 02_進捗
01_読感 【感想】『・』石井僚一 Amazon.co.jp: ・ eBook : 石井僚一: Kindleストア 歌集。タイトルの検索性が悪すぎる。短歌についての短歌が多くあることがわかりやすくその一端だと思うけれど、内に向かっていく言葉が多い。過去に読んだことのある石井僚... 2024.02.24 01_読感
01_読感 【感想】『チベット幻想奇譚』星泉・三浦順子・海老原志穂 編訳 チベット幻想奇譚 | 星泉, 三浦順子, 海老原志穂, 星泉, 三浦順子, 海老原志穂 |本 | 通販 | Amazon チベットの作家たちによる怪奇幻想短編のアンソロジー。「チベット人が小説という形式で自らを表現することを始めたのは一九八... 2024.02.23 01_読感
01_読感 【感想】『流』東山彰良 Amazon.co.jp: 流 (講談社文庫) 電子書籍: 東山彰良: Kindleストア 舞台は1975年の台北、主人公は十七歳の青年。祖父は中国本土から内戦で敗れ台湾に渡ってきた、主人公から見ると不死身のような人だった。その祖父が何者か... 2024.02.17 01_読感
02_進捗 2024年1月の進捗 書かなきゃと思いつつとかじゃなくて、マジで書いてないことに気づいてなかったというか一月が終わったことに気づいてなかったので、今日までが一月です。助けてくれ。今月の進捗 依頼をいただいて脚本の執筆をしました。ワクワクです。来月の目標 4月に締... 2024.02.08 02_進捗
01_読感 【感想】『トランスヒューマンガンマ線バースト童話集』三方行成 Amazon.co.jp: トランスヒューマンガンマ線バースト童話集 (ハヤカワ文庫JA) 電子書籍: 三方 行成: Kindleストア シンデレラや竹取物語や白雪姫などの童話にキャラクターや型を借り、トランスヒューマン時代に地球を襲うガン... 2024.02.01 01_読感
01_読感 【感想】『TOKYO REDUX 下山迷宮』デイヴィッド・ピース 黒原敏行 訳 TOKYO REDUX 下山迷宮 | デイヴィッド・ピース, 黒原 敏行 |本 | 通販 | Amazon 小平事件を題材にした『TOKYO YEAR ZERO』、帝銀事件を題材にした『占領都市 TOKYO YEAR ZERO II』に続く... 2024.01.30 01_読感
01_読感 【感想】”Homesick for Another World” by Ottessa Moshfegh Amazon | Homesick for Another World: Stories (English Edition) by Moshfegh, Ottessa | Literary | Kindleストア 読書会で読みました。モシュ... 2024.01.29 01_読感
01_読感 【感想】『ホライズン・ゲート 事象の狩人』矢野アロウ Amazon.co.jp: ホライズン・ゲート 事象の狩人 電子書籍: 矢野 アロウ: Kindleストア 脳梁離断により右脳に狩猟の神を宿すことで狩人を作る風習を持つヒルギス人の少女シンイーと、左右ではなく前後に分離した脳を持ち空間ではな... 2024.01.12 01_読感
01_読感 【感想】『三体』劉慈欣 大森望、光吉さくら、ワン・チャイ 訳 立原透耶 監修 三体 | 劉 慈欣, 立原 透耶, 大森 望, 光吉 さくら, ワン チャイ |本 | 通販 | Amazon 三年積んであった。正月しか読めないと思ったので読んだ。とても良かった。 文化大革命に物理学者の父親を奪われた科学者・葉文潔は、深... 2024.01.04 01_読感
01_読感 『まちカドまぞく』のどこが好きなのか 伊藤いづも『まちカドまぞく』が好きです。とても好きなので、どういう所が好きなのかをきちんと言語化してまとめておくべきではないかと思ったので、まとめておきます。本ブログは『まちカドまぞく』と伊藤いづも先生を応援しています。宿題を果たす この記... 2023.12.31 01_読感
01_読感 【感想】『鳩のおとむらい 鳩ほがらかアンソロジー』藤井佯 編 文学フリマ東京37にて入手。鳩をテーマにした大型アンソロジー。表紙が美しい。ボリュームがすごい。このボリュームをまとめてアンソロジーとして出しているのがその時点で偉業だと思います。以下、特に印象に残った作品の感想。「はばたき」蜂本みさ 劇的... 2023.12.30 01_読感
01_読感 【感想】『楽園の知恵―あるいはヒステリーの歴史』牧野修 楽園の知恵 (ハヤカワ文庫JA) Kindle版↑Amazonアソシエイトのサムネ付きリンク機能がマジで廃止されてしまった……つらすぎる…… 短篇集。知り合いにもこの一冊のファンの方が多く、オールタイムベストに上げている人も見るくらいなとこ... 2023.12.29 01_読感
02_進捗 2023年12月の進捗&2023年の進捗 俺は師走しか走らない。今月の進捗 仕事納めてから考えようと思っていた結果、仕事は納まったが、ここからが本番となります。今年の進捗 今年は生活が忙しかったから進捗は少なめでした。しかし何もなかったわけではない。創作では、短編小説を二作書いた。... 2023.12.28 02_進捗
01_読感 【感想】『川 川 川 巨大健造 川小説トリロジー』巨大健造 闇ルートで入手。川で繋がる三編の短編小説。「乗らない電車」は、川に住まう人魚と、有史以前から運行する列車が街にやってくることを予感する者たちの話。それぞれのいいところをもつ者たちのコミカルな動きが楽しい(目がいいから避けられるの好き)。川に... 2023.12.27 01_読感